バリ島 日本人経営ホテル ローカル情報
アグン山が噴火というのに、、
観光に行ってきました。

高校時代の親友が成人になった子供と来バリ。
もう数十年あってないから、、毎日付きまとって観光同行。

ビンタン飲んで 昔話
ナニゴレン食って、、昔話
棚田見て昔話
夕日見て昔話
車中も昔話

積もる話を、、短編に分けて、効率よく、おしゃべり。

で、、成人になった友人の子供がインスタでここに行きたい!といった

ジャングルに向かって大絶景ブランコ!

バリスイング
住所:Jl. Dewi Saraswati, 80352 Bongkasa Pertiwi, Kapubaten Bandung, Bali
電話番号:+62 87 888 288 832
WEBサイト:www.wheelbali.com

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一漕ぎで3000 円くらいして、めっちゃ並ぶ!

と聞いていたので、、どうかなと思ったのですが、、
在住の意見と観光客の価値観はちがうので、、行きましょう!と同行!

入場料は200 円くらい。
そのあとブランコやら鳥の巣やら、石の上やら登るといった全コース、好きなだけ!
というセットメニューが30 ドル。

一漕ぎではありません。じゃいいんじゃないー。

例えば石の上でインスタ映えする写真だけで、ブランコは勇気なしといったひとは
単品メニューで500 円つーのもあり。

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バリスイングのスタッフがサポートしてくれるので、安心。
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この角度もおすすめ。

バリスイングのスタッフが時折

ようこそバリスンクに〜!

と英語で叫ぶ!盛り上がる!

なんかに似てるな?とおもったら、、中古本屋の殿堂 BOOKOFF ににてる

時折、、思い出したように

ようこそブックオフに!とやってるよね。

でもやらされた感がないバリ人スタッフの元気さで、きもちいい!

ウブドから30 分くらい!

ツアーいきますよ!

写真も取りましょう!

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【2017/09/23 11:10】 | バリの思い出
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サヌール一泊目の朝。
朝ごはんを終えて海岸に出てみると、なんかおかしい風景、、。

P1070255.jpg

海の中でナシチャンプル(ごはん)食ってる家族。
半身浴?タラソテラピー?でもお食事中。
ちょっと見えにくいですが真ん中の子供にいたっては
わざわざ、浮かぶテーブル持参で飲み物付。

こんな家族があちらこちらに4組いた。

こんな風景を眺めながら、、砂遊びなんぞ子供にさせていると
日本人の方に声をかけられた。
サヌール在住らしい。
最初からスピルチュアル??系?お話で責められ
よくわからぬ気功系?の名刺をいただき
ドン引きした私。

悩み?とか問題があれば、、、と言われたので

「私だけ蚊に攻撃されるのは何故か・・??」

くらいです、、、と答えておきました。

なので連絡先教えてといわれても、、、ご辞退いたしました
ごめんね。おじさん。

わたし、、、あんがい かたい女 なんです。

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【2012/04/21 11:34】 | バリの思い出
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斬新!
メメニャソラ
高級リゾートのプールによくある、
プールにつかりながら、カクテルが飲める、の
進化版・庶民版でしょうか。

水に浮くテーブルなんて、買おうというか販売されてる
なんてことさえも思いつかない!

でも胸につかえて消化に悪そうだから、私はいいや・・・

ほんとみきさん、面白いことによく出会いますね~


Ibu Cica
このおじいさんに私もサヌールで何回も声かけられて
丁重にお断りしました。
あれ、なんだったんでしょうか?
へんな宗教???って思ってしまったんですけど。。。
ずーっとサヌールに住んでられるんでしょうね



バリクツアーズ さとみ
みきさん最高(笑)
私も自分だけなぜ蚊に刺されるか知りたい!
そのスピリチュアルおじさんの回答が聞きたいです。

メメニャソラさん、もしかしたら、プールバー発祥はバリ島だったりして・・・庶民のライフスタイルを真似してどこぞのお金持ちが始めたのかも(笑)


イブチカさま
miki
あら。よく活動してるおじさんなんですね。時間があれば、何故それほどまでにのめりこみ、知らない人にいきなりすすめるまでの、きっかけとかききたいくらい、、。

さとみさん
miki
ほんま私の体は水玉もようみたいに、、、蚊?ダニ?に?に食われっぱなし。何リットル血を吸い取られるのか????

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母が夜中バリに到着しての、その次の朝。

静かな朝の海辺のはずが、、、なんかけたたましい、、。

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エアロビだった。

熟女のイントラのおばさまが動くたび、うしろのおじさんが

チャチャをいれて、、、どこの国も一緒やな~と思う。

うちの3歳トトは「うるさいな~またカンザか?」と、、、。
(アンドン地区に住んでられる方はご存じの大音量ワルン、カンザ。)

いやいやサヌールにはカンザはないけど、静かなとこに縁遠いだけっす。

で、朝ごはん

P1070254.jpg
 
じゃーん!塩鮭と白ごはん!さすがサヌール!

で、、なく、、母が日本で焼いて持ってきてくれた塩鮭。

朝のビュッフェで持ち込みしちゃった!

朝はこれに納豆とのりとできれがシラスと大根おろしがあればな、、、。


天気がいいから海辺で砂遊び!プール三昧!

プールに入ったら無料でバスタオル貸してくれる!ああ極楽!

ただそのバスタオル、、、便所の芳香剤の匂いがきつくて、、。

どっこもでかけないまま一日が終わるのでした。

ぜんぜん、、サヌールのルポしてない、、、。

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【2012/04/19 23:07】 | バリの思い出
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おやかたねこ
さすがお母様。ちゃんと娘が好きなものを持参して
行かれたんですね!母の愛を感じます☆
まだ滞在中かな?親子でたくさん楽しんでください!
そちらに行くことを知っていたら私からも何かお土産持っていっていただきたかったわ~

のんちゃんにお土産!!そんな嬉しいことをしてくださったんですね♪
お母様を今度お家に招待しなくちゃ☆

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山田詠美著の熱帯安楽椅子 読みましたか?

30代後半のバリ好き女子ならご愛読かしらね。

サヌールのイナ シンデゥビーチ ホテルにチェックイン

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プールに入りたくてうずうずで早速水着のウブド在住山子ザル。

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セットされてたお茶セット。
このお盆いいな。カップもジュンガラぽくてかわいい。
さすが、高級ホテル!(一泊一万円超えは高級っす!)
主人が電話はフロントへ、、、。
WIFIがあるか?部屋はあかんけど、レストランはWIーFIはOK.
バスタブなし。
ガラス張りのシャワールームでラブホテルな感じ~。
蚊取り線香なし、蚊にやられまくり、、、。
ひつこく食い下がって、電気蚊取りもらたらコンセント部屋になし(笑)

で、ブログタイトル熱帯安楽椅子、、なんですが、、、
こんなくだりがあります。

山田詠美にホテルのウエイター(たぶんオベロイ、、、)が

「ほかに何がご利用ですか?マダム?」と聞く

「ウダンガラム、、そしてあなた、、。」

おおおすげ~女だな!かっちょいいな!と当時読んだとき思ってた

で、このイナシンドゥービーチホテルの朝食のビュッフェで

卵料理をその場で好みで作ってくれるコーナーがあり

私はそのコーナーで三日間、ハム多め!チーズドッサリ!半生!とか

注文つけ放題だった。

最終日の朝ごはん、そこのコーナーの男の子(かわいい)が

わたしに、、、。

「きょうは何がお好みで?マダム?」と英語で、、、。

小説の一小節にはいったような気分で

「やっぱ!チーズドッサリ!」と

色気のない答えをしてしまいましたが

20年前よんだあの小説を思いだしてしまいました。

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【2012/04/18 15:07】 | バリの思い出
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バリに長期滞在すればバリ人の結婚式にいくことがよくあります。

日本みたく招待状!出席!とか人数にこだわってないので

ちょっぴり知り合いとかでもお声がかかることも。

もちろん ウンダンガン(招待状)は存在しますが、なくてもOK

その結婚式、受付嬢がいます。

だいたい2人。結婚式は新郎の実家でやるのがほとんどなので

その家の結婚式の飾りつけされた門をくぐると、ピチピチした

かわいい女の子がたいて2人すわっていて、そこで結婚祝いのカド(プレゼント)

渡したり、ボトルのジュースとバリのお菓子をいただいたり。

その受付嬢になりたい。

受付嬢。日本でもちょっと憧れてた。

結婚当初、こんど結婚式が親類にあったら私にやらせろ!いややらせてください!

とバリ人旦那デワ氏に直訴。「みきはだめ。若くないし。」と、、、。

ちょっとガ~ン!!この国も若さがそんなに重要なのかと

こんどは義理母に「私やりたいけどダメかな?」と相談。

「うううう~ん。みきは結婚してるしねえ~」と逃げられた。

結婚すれば職種も制限されるのか!三十路はもう表に立つなとゆうことなのか?

結婚してから親戚、ご近所の結婚式の私の役目はいつも

    トゥッカン コピ (コーヒー作り)です。

それも、お運びもやらせてもらえず、いつもお台所です

40歳とうに過ぎた今でも受付嬢あきらめたわけではありませんよ~。

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【2011/08/22 07:31】 | バリの思い出
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あ~
メメニャソラ
神様も若い子がいいそうですよ。

お祭りのとき、神様に奉納する簡単な踊りがありますよね。
(衣装とかメイクとかしないのがあるんです。
 女の踊りと男の棒をもった警備員の踊り?とセットで)

ずっと前、私はビデオ撮影してたら、おばさん達が
「早く早く」と踊りのほうに誘導するので、
私も踊らなくちゃいけないのか???と行ったら、

「あんたはもう結婚してるんだからいいの!!
 早くビデオ撮んなさい!!」だって。
言われなくても、撮ってましたよ。おかげでいい場面逃した・・・

というわけで、多分それらは、「こんな年頃のいい娘がいますよ~」
という 社交界デビューなんですね。

再デビュ~してもいいじゃないですかね?!v-441



にぽぽ
なんなんでしょう・・・(笑)。
でも、日本でも同じなんでしょう。
女性=若くないと価値がないような見られ方。

バリ人の友人(パヤンガン在住)が、来年あたり結婚しそう!
お呼ばれされたいな~。日本からわざわざはムリだけど、旅行期間中だったら、絶対行くわ~。




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